一般的に不動産情報の写真と言えば、建物の場合外観と室内がメインですが、その外観が場所によっては、近隣の建物や庭木などで建物全体がフレームに収まらないケースがあります。しかしドローンを使って一定の高さまで上昇し撮影した写真は、日ごろ売主でも見ることのない独特なアングルの写真になります。また土地の写真でも道路から撮るよりドローンで上空から撮った写真の方が土地の区画がはっきりして情報が伝わり易いと思います。